同じ穴の貉 | たゆすと

ここは愚者の楽園 —― 駄文製造所

【ステラステージ#2】チュートリアル&駆け出し編 ライバルになる961プロの遣い(美少女)が登場!

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※本稿は、2019年2月22日に旧ブログで投稿した記事をリマスターしたものです。そのため、書いてある情報や内容等はその日当時のものであることをご容赦下さい。

 

 

ブラック企業レポート第二回目。

 

いやいや、765プロは洗い立てのYシャツのように、限りなく純白に近いホワイト企業だから!!!(必死)

ブラック企業の労働レポートみたいになっているが、至って「アイドルマスター ステラステージ」のプレイレポートなのであしからず。

前作『プラチナスターズ』(以下、前作)と比較しながらレビューしつつのレポートとなっている。

 

 

 

まだまだチュートリアルは続くよどこまでも

前回に引き続き、まだチュートリアルの途中。

 

 

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お次はオールスターライブ・・・の予行練習だ。

 

 

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ユニット編成画面にて、ライブの出演順や立ち位置を決める。

ユニット編成画面は前作をベースに改善がなされているのが伺える。

まずユニット名の下のソロとかデュオとかが書かれている部分が明瞭化されている。

 

それにアイドルのレベル表記の上になにやら顔マークが。

これは今作から導入された「体調制度」

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公式サイトより引用

詳しくは次回以降の記事で後述するが、あまり仕事をし過ぎるとアイドルが疲弊してしまい、獲得スコアがダウンしたり、最悪ライブに出られなくなってしまったりするのだとか。

今作からはアイドルの「体調」にも気を配り、彼女らをプロデュースして行かなければならないようだ。

 

 

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続いては楽曲選択画面へ。ここでも表示・UIの改善を発見!

前作は選択した楽曲順が、選んだ楽曲の上に表示されるだけだった。しかし今作では、その上から選択した楽曲へと飛べるようになっていた。

 

 

 

 

 

 

初のオールスターライブと”あの人”の襲来

そして今作初オールスターライブ。

楽曲難易度は、最高クラスの「MASTER」でプレイすることに。

 

今作はライブの難易度が全体的に底上げされており、前作の「MASTER」が今作では「PRO」に当たるため、今作の「MASTER」難易度は未知の世界の難しさに迫られると思われる。

それじゃあ、「バンドリ」で鍛えた音ゲーの腕前を見せるときが来たか...!!

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そこは嘘でもアイマスで鍛えたと言え

 


実際のプレイングは動画でどうぞ。

 

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はい、なんなんだね、この譜面の重ね技

前作には無かったんだがwwwww

 

うむ、ライブ(音ゲー)パートの難易度が向上していることがはっきりと分かる。

長押し&長押しの重ね技ならまだしも、長押しに単発を重ねてくるのは非常に厄介だ。

△ボタンを押しながら、▢ボタンで四拍子のリズムを刻めと?

俺じゃなきゃ見逃しちゃうね。

 

 

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初オールスターライブの結果はこんな感じ。

初陣なんてこの程度だろう。

RPGでストーリーを進めて強い武器を手に入れると強敵が楽々倒せるようになるが如く、いずれどんなライブでも楽々クリアしてファンを何万人も獲得できるという非現実的な日が来るはずさ。

これまで(歴代シリーズ作)がそうだったのだから。

 

 

その夜、”あの人”に遭遇してしまう...

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ライバル事務所、961プロの黒井社長。

 

アニマスでは散々765プロに嫌がらせを行い、気象現象を司る神みたいな名前の三人組男アイドルユニットを育てていた、正真正銘「ブラック企業」の社長さん。

だが、「朝焼けは黄金色」を読んでいると一概には責め立てられない。

今作では三人組男アイドルユニットの代わりに、可愛い可愛い美少女アイドルが出てくるらしいけれど、まだお顔は拝見できない。

 

 

 

 

チュートリアルという呪縛からの解放

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そしてチュートリアルという名の呪縛から解放され、プロデュースモードのトップ画面に戻って来た

(スクショはしばらくプレイし、全てのモードが解放されたあとに撮影したもの)

 

下のプロデュースやショップなどのアイコンが前作より改良されている。

またUIデザインも一新されているが、こちらは使いやすさと使いにくさが混同しており、プラマイゼロという印象。

ライブやレッスンを行ったり、細かい設定を開いたりなど、プロデュースモードの機能全てがこの画面内でコンパクトに完結しているのは好感が持てる。無駄な画面やロードを挟まなくて済む。

しかし、ただでさえ一つひとつのアイコンが小さいのに、そこから派生して「ライブ」や「レッスン」の項目が現れるため、文字が小さく非常に分かりづらい。

視力低下の弊害か?

 

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比較用:前作のプロデュースモードトップ画面

 

 

続いてアイドルのステータス画面へ。

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前作と比べるとまたもや細々とした印象が強いが、すっきりと整頓されている感じがして僕は今作の方が好きだ。

各アイドルの容姿、名前、コンディション、アイドルランク、親密度、レベル、ファン人数などの詳細プロフィールがここで見られると。

 

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比較用:前作のアイドルステータス画面

 

 

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ライブ選択画面のUIデザインは基本的に前作と変わらないが、トリオ・デュオ・クインテット...と人数ごとに分けられていた。

 

今日から始まる!私たちの伝説!!

...という訳で、今日この時から本格的な仕事の始まりだ!!!

 

 

 

 

 

 

早速”ライバル”のお出まし!

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ある日、見知らぬ美少女との会偶を果たした。

 

ラブコメの予感!?かと思いきや...

961プロの遣い、詩花ちゃんだった。

 

実は公式サイトやパッケージでもう知っていた、だなんてとてもじゃないが言えなかった。

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メタいセリフ禁止!

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765プロのアイドルたちより先を行ってるという、音楽の本拠地オーストラリア・ウィーンからの帰国子女。

敵である961プロが全力を挙げてプロデュースする一推しのアイドルとなれば、我ら765プロの前面に”壁”の如く立ちはだかるのは避けられない未来である。

 

この逢着は偶然なのか必然なのか、それとも...

 

 

次回に続く

 

 

 

詩花ちゃん、CVりえりーって本気だな!?

ん? 玲音? CV茅原m・・・うっ、頭が・・・!

今回は頭痛が痛いのでここまで。

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