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「オレ的アニメOPランキングTOP100」第20位~第1位 心に残り続ける至極のアニメOPはコレだ!

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完全なる僕の独断と偏見で、アニメのオープニング(以下、OP)にクオリティや好きの優劣を付けて、ランキング形式で第100位~第1位まで紹介する...

 

「オレ的アニメOPランキングTOP100」

 

今回は第20位~第1位の紹介。

 

 

【第100位~第21位まではこちら】

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ランキングの注意

ランキングを見るうえでの注意なので毎回書かせてもらうが、ランキング紹介の前に心得ておいてもらいたい事柄を。

まず順位ごとの表記は以下の通りだ。

<見出し>順位『作品名』OPカウント(曲名)

<本文>ランクインした理由、そのOPの解説や感想などを語る!

 

そして、このランキングのルールや注意に関する詳しいことは最初(第100位~第81位紹介)の記事に書いたので割愛させてもらう。

だが、”アニメーションは総合芸術である”という事を念頭に置いてもらって見てほしい。

決して「アニソンランキング」ではなく、アニメのOPのランキングだ。

 

あと、これはあくまで僕個人の独断と偏見によるランキングであることも理解してほしい。

(またもやコピペの使い回しだよ)

 

 

 

オレ的アニメOPランキング 第20位~第11位

第20位『ギルティクラウン』OP1(My Dearest)

デスノート、カバネリ、進撃の巨人・・・そしてこのギルティクラウン。荒木監督作品のOPは本当に優秀で、僕の好みにことごとく射当たる。

 

ヒロインが歌詞を口ずさむ所から始まり、徐々にサビにかけて活気づく音楽。サビでは凄まじい作画で音楽とともに盛り上がりは頂点に達し、その盛り上がりを維持したままに終わる。

王道的な展開を見せるが、ちょっと異質な終わり方をするOPだ。

 

そして美しい。こんな美しい映像を作り上げたのは、音楽の力が大きいと考える。

ryoさんの楽曲は「メルト」から聴いているが、心に染みる煌びやかな音がこういう世界観を持つ作品にとてもマッチしている。supercellもEGOISTも好きなアーティストだ。

 

 

第19位『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』OP1(ignited -イグナイテッド-)

エ〇ァ並みのカット数と素早い映像の切り替え、そして死ぬほどヌルヌル動く平井キャラとメカニック。堂々と「世界よ、これが日本のガンダムだ!!!」と自慢できる映像だ。

そして安定の西川兄貴。

 

このOPの魅力は、ガンダムがすこぶるカッコイイの一点に帰結する。

有名な”サンライズ立ち”も拝むことができるぜ!

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特にお気に入りのカット

 

第18位『Serial experiments lain』OP(Duvet)

PS1のゲーム版は7万円以上のプレミア価格が付いており、カルト的人気が強い伝説の鬱作品『lain』のアニメOP。

 

僕のファーストインプレッションは「怖い」だったので、とりたてて好きなOPではない。

しかし、90年代後半の世紀末にしては映像のクオリティがやけに高く、不思議な魅力がある。このアングラに満ち満ちた、鬱屈とした雰囲気にどうしても惹かれてしまうのだ。

かなり尖ったセレクトだとは自覚しているが、これを否定はできなかった。

 

 

第17位『コードギアス 反逆のルルーシュR2』OP1(O2)

前回の記事で「コードギアスと言ったらFLOWだ!」と高らかに宣言していたが、僕が『コードギアス』で一番好きなOPはコレだ。

作品内の人気ネタキャラである”オレンジ”にかけて”オレンジレンジ”が採用された、TVシリーズ第2期の始まりを飾ったこの曲。オレンジレンジはオタクの僕とは無縁で、流行のJ-POPを聞き流す陽キャたちが聴くアーティストだと思い込んでいたのだが、覆された。

 

曲が良い、曲のテンポに映像が合わさっているのは勿論、なにより作品を暗示している歌詞と映像が交わっているのがエモエモのエモだ(ルルーシュとC.Cは交わらないが…)

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オレンジ君とルルーシュが、これでもかというくらいカッコイイのよ...!

どのカットの映像も素晴らしく、渾身の馬作画とメカ作画は見応え抜群だ。

 

【作品本編のレビュー記事ではもっと事細かく語っています】

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第16位『どろろ』OP1(火炎)

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漫画の神様・手塚治虫先生の60年代に生まれた名作『どろろ』が、古き良き日本と現代のJ-POPが良い感じに混ざり合うことにより、最も素晴らしい形で現代風にアレンジされている。

僕がここで多くを語るのも申し訳ないほどに完成度が高い。

あえて歌わずにカッコイイ演奏だけが流れるサビは、目を凝らして見てほしい。一瞬だけ「ポンッ」と小鼓の音が鳴るところは趣深し。

 

 

第15位『氷菓』OP1(優しさの理由)

京アニ内でOP絵コンテを描かせたら武本さんが一番だと思っている僕です。

そんな武本さんがメガホンを握った『氷菓』の、武本さんが絵コンテを務めたこのOP。

 

まずは映像美に魅せられた。2012年放送の深夜アニメではトップクラスの映像。

ようやくこのレベルに他が追い付いたなと感じたのは、一年半後に放送された『凪のあすから』だった。

 

また、同じく武本さんが絵コンテを務めた『ハルヒ2期』のEDをパワーアップさせたような手法で背景にキャラクターが出て来たりして、”世界が色づいていく”のを演出している。

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この演出はさすがに参った。これは推察に過ぎないが、映像の中の背景にさらに透かした映像を重ねるのは相当難しいはずだ。

 

あともう1つこのOPの見どころがある。

それはこの、映像を見せることを放棄した”スタッフクレジット地獄”

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僕は「スタッフクレジットも込みでOP」だと思っていて、もっと言うなれば「スタッフクレジットはOPにおける漬物」だ。

主菜はあくまで流れる音楽と映像であり、副菜であるスタッフの名前は主菜の邪魔にならぬよう盛り付けるか、石浜絵コンテみたく端から主菜に混ぜ込んでほしい。無論スタッフクレジットはすべきだと思うし、厳かにクレジットしろとは言わないが...

よってこの”スタッフクレジット地獄”は減点対象になるのだが、ポジティブな意味で笑ってしまったので無効とする。ここまで堂々としたクレジットは見たことがないw

 

 

第14位『NHKにようこそ!』OP(パズル)

石浜真史氏の最高傑作・・・だと僕は思う。

スタッフの名前までも映像の一部に、パズルピースの如く組み込んでしまう。それが石浜氏が生み出すOPだ。

彼のOPをノンクレジットで見るなどありえない。

 

 

第13位『ぱにぽにだっしゅ』OP2(ルーレット★ルーレット)

はい、またみんな大好きシャフトのご登場!!  はいもっと拍手👏

 

すべてを簡潔に表すなら、センスの塊でしかないOP

どういう思考回路をしていれば、美少女の頭を土偶にしたりカニにしたり(´・ω・`)にしたりできるのかをご教授願いたい。

 

シャフトの全盛期は、こういったアート的な凝った映像ばかりだ。それはOPやEDに留まらず、本編でもずっとこの調子である。

危うく上位をシャフトが総なめになるところだったので、『ぱにぽにだっしゅ』からは一番好きなこのOPを選出させてもらったが、ランクインできなかったOP1とOP3も見てほしい。

 

 

第12位『新世紀エヴァンゲリオン』OP(残酷な天使のテーゼ)

曲と映像のシンクロ率が400%を突破している素晴らしいOPであることは、もはやオタクの中で完結しない周知の事だ。

誰もが「アニメOPランキング」を作ったら、このOPを上位に入れることだろう。

 

だが、僕がこの『エヴァ』のOPを第12位という上位帯にランクインさせたのにはきちんと意味がある。

それは「エヴァのOPが、アニメOPの歴史を変えた」という事実だ。ここ25年で見られるアニメOPの特徴が全て詰まっている。

たとえば、音楽にハメてカットを素早く切り替えたり、物語の展開を暗示してすごく意味を持たせてみたり、作品のありとあらゆる全てを詰め込んでいたりなどだ。

 

この「オレ的アニメOPランキング」にランクインしたOPは全部『エヴァ』の影響下にあると言ってもよい。 

それくらいに偉大な存在なので、評価せざるを得なかった。

ただし第1位に輝かなかったのは、さほど好きではないからだw

僕が『エヴァ』でアニメに覚醒したオタクだったら、1位に置いていてもおかしくはない。そういう存在。

 

 

第11位『キルラキル』OP2(シリウス)

冒頭のドット映像で僕のゲームオタクである部分を擽り、中島かずき ⇒ すしお ⇒ 今石洋之 ⇒ TRIGEER のメインスタッフの威圧にやられる。

それから背景でスタッフクレジットを行いながら、キャラクターの服をトントン拍子で着せ替えていく謎のゾーンに入り、サビでは迫力満載の戦闘シーン。

そして血しぶきが「キルラキル」の文字に掛かり、タイトルロゴがドーン!!!

 

僕が見たアニメの中で、タイトルの出し方が最も秀逸なOPである。

ほんとスタッフも作品も謙虚だよなぁ()

 

 

オレ的アニメOPランキング 第10位~第1位

第10位『CLANNAD ~AFTER STORY~』OP(時を刻む唄)

曲も良い、作画も良い、演出も良い、全てが良い。

ここに『CLANNAD』という作品、そして「Key × 京アニ」というドリームタッグの集大成がある。

 

とりわけ”背景美術の美しさ”をとくと見てほしい。

哀愁が漂い、どこか寂しくも懐かしい気持ちにさせてくれて、僕はほろっと涙が浮かんでくる。

 

 

第9位『GTO』OP1(Driver's High) 

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『GTO』ほどOPがグレイトなアニメを見たことがない。

元々『GTO』はドラマ版が好きだったが、このOPを見て「あっ、アニメ版も観なきゃ」と思わせてくれたのだ。

 

曲がラルクという時点でもうカッコイイのに、一面白黒というモノトーンの映像が今も色褪せることなくシャレている。

そして鬼塚先生が最高にキマっている! ラストの銃を撃つカットは、男の僕のハートが射抜かれた。

最高のフィナーレを!Yeah!

 

 

第8位『ねぎま⁉』OP(1000%SPARKING!)

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シャフト・・・というより、OPディレクター:尾石達也の脅威。

『ぱにぽにだっしゅ』『絶望先生』『物語シリーズ』・・・これらの異次元に取り憑かれたOPを作り上げてきた尾石達也氏のOPのなかで、僕が最も好きなOPがコレである。

シャフト作品の中でもかなりマイナーな箇所を突いてしまった、という自己認識はある。

 

けれども、”センス”をコップから溢れ出るほど注いだようなこの映像を見てほしい。

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中央左:なぜ一人だけスカートが落ちて来るんだ?w

言語化するのが無理難題なほど、異端で異質で尖っていて才覚の団塊でしかない。

また、こんな奇抜な演出に付いてこれる作画スタッフも凄い。この時代のシャフトは本当にどうかしている。

 

ちなみに、公式(キングレコード)よりあげられているこの動画は、2番のセリフVer.の曲がかかっているが、普通に歌っている1番が一番良いよ。

フル尺は15分と、曲の方も別の意味でどうかしているが...(普通の曲はフルで4分前後)

 

 

第7位『カウボーイビバップ』OP(TANK!)

よくバラエティなどでかかるので、曲単体は知っている人も多いだろう。

「テレッテレッテレッテレッ テレーンー!」の掴みでお馴染みこの曲は、サンライズが98年に制作した『カウボーイビバップ』というアニメのOPテーマだったのだ。

アニソン界ではその名を知らない人がいない菅野よう子氏が作曲した、リズミカルでポップでどこか大人っぽい曲調に、見事映像が当てはまっている。

この書くまでもない完成度の高さは、この順位になって然るべきものである。

世界一カッコイイアニメOP。

 

 

第6位『山田くんと七人の魔女』OP(口づけDiamond)

”キス”にまつわる能力を題材にしたラブコメである『山田くんと七人の魔女』という作品を、美事1分半にまとめ上げた麗しく理想的なOP。

 

キャラクターの魅せ方が非常に上手で、それぞれの個性やキャラクター同士の関係値が全て描かれている。

とくに主人公・山田竜とメインヒロイン・白石うららの構図がたいへん素晴らしく、白石の飛んで行った帽子を主人公がキャッチし、その帽子のなかで二人がキスするというラストは、完璧な本作のOPの締め方だ。

ラストの白石の口づけDiamondに全てを持ってかれる。

これまで”ラブコメハンター”として数多くのラブコメを観てきたが、その中でも群を抜いてこのOPは好きだ。

 

 

第5位『ef - a tale of memories.』OP(euphoric field)

シャフト「また来たぜ」

センスをコンクリートで固めた土台のうえに会社が建てられたシャフトさんも、これが最後の出番である。

シャフトの近くには、新房昭之に尾石達也という天才がいるが、もう一人天才が居たことを忘れてはならない。その名は、この『ef』でメガホンを握った「大沼心」。

シャフト作品はどれも同じように見えて、この3人では味付けが微妙に異なり、このOPでは大沼氏のというもう一人の天才を味わうことができる。

 

とくに多分に意味を含んだ演出や、目のズームアップの演出は堪らない。

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大沼氏は現在もシルバーリンクで現役監督としてアニメを作っているが、彼の最高傑作はこの作品であり、シャフトのOP最高傑作はコレだと思っている。

 

 

第4位『GTO』OP2(ヒトリノ夜)

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『GTO』ほどOPがグレイトなアニメを見たことがない(大事なことなので二回言いました)

あのOP1のクオリティを超してきた、このOP2。

OP1は「大人のカッコよさ」に振り切っていたが、OP2は「オトナのエロス」に振り切っている印象である。

とくにサビ以降の、ヒロイン・冬月先生を追いかける主人公・鬼塚の構図からは目が離せない。

 

ちなみに本編はアナログ(セル)での制作だが、OPのみデジタルで制作されている。

本作が放送された99年は、アニメ業界にやっとデジタルが普及し始めた頃合いであるが、これは『マクロス7』のOPとともに当時の業界人や視聴者に”衝撃”を植え付けたことだろう。

「デジタルならここまでできるんだぞ!」というデジタルの暴力だ。

まあデジタルが普及し切って以降は、これを超えるOPが出て来てないのだけれど...90年代はデジタルが神がかってたんだ。

 

 

第3位『機動戦士ガンダム00』OP1(DAYBREAK'S BELL)

楽曲は、最も巧妙に”宇宙”を表現した曲だと思っている。

特に裏で微かに鳴り響くピアノの音色や、電気音っぽい旋律がぞわぞわと宇宙空間を引き立てる。編曲が巧み。

こういうロック的なカッコよさと美しさがブレンドした曲が途轍もなく好みなんだ。これだから「L'Arc〜en〜Ciel」は最高。

 

曲だけなら前述した「Driver's high」や「READY STEADY GO」だって負けちゃいないが、TOP3にまで上り詰めた要因は映像にある。

映像も無下にできないカットばかりで、控えめに言ってめちゃくちゃ良い。

特筆すべしお気に入りのカットはこちら。

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特にお気に入りのカット

曇天に向かって砲撃を打ち込めるデュナメス(右上)と、サビにて青空の下、荒廃した地にそびえ立つガンダムの静止画(中央左)は風光明媚な光景。

回転しながら切りかかってくるガンダム(中央右)はとにかくカッコイイ!!

 

そして本編では一切登場しなかった謎の美少女が、主人公から何かを受け取りエクシアと同化するシーン(下2枚)は、最後まで意味不明だったが愛らしい場面だ。

てっきりガンダムエクシアの擬人化かと思っていたけど、水島監督曰く”勝利の女神”的なサムシングらしい。

僕が新作のガンダムを作るなら、このOPの空気感で美しいシナリオを書きたい。

 

 

第2位『進撃の巨人』OP1(紅蓮の弓矢)

文句の付けようがない、楽曲・映像ともども全てが完璧なOP。

 

作品世界を完全に表現してしまった楽曲に乗せて、BメロではMAD調に映像が展開してゆき、サビに入ると立体起動装置による全力剛速球のアクション作画。そして更におびただしいコストで畳みかける終盤...

作画ぶりぶりざえもんだ。

誰がこんな映像を考えたの? 誰がこんな映像を作っちゃったの? 誰がこんなアニメーションを可能にしてしまったの?

 

 

第1位『AIR(京アニ版)』OP(鳥の詩)

「オレ的アニメOPランキング」の1位。それは、選び抜いたTOP100のうえに君臨する首位であり、数多あるアニメOPの中で僕が最も敬愛していると認知されるOPになる。

悩んだ、とても悩んだ。迷った、何度も血迷った。何を1位にしたら、自分も読んでる人も納得できるのかと...

それで逡巡した挙句に出した僕の結論が、コレだ。 

 

TVシリーズのOPではなく、円盤の特典である3分以上にも及ぶロングバージョンの方。

他が1分半で勝負してるのに「ズルい」って?

もう僕の中ではこれしかなかった。今まで見てきたアニメの中で、このOPが一番心に残って離れなかったんだ。

特典映像のBlu-rayが擦り切れるほど再生したし、毎年夏は本編を観て泣きながら長月を迎えるのが恒例行事と化しているほどである。

 

”国歌”として親しまれる「鳥の詩」に、京アニの裏切らない映像美がなんとも輝かしい。

これぞまさしく”神OP”

 

 

まとめ

ここまで長くに渡って「オレ的アニメOPランキングTOP100」 を紹介させてもらったが、いかがだっただろうか。

あなたの好きなOPや、心に残っているOPは入っていたかな?

 

完全なる筆者の独断と偏見で作成されたランキングなので、筆者の自己満足と価値観の押し付けみたいになってしまっているけれど、少しでも分かってもらえたり共感して頂けたりすると嬉しい。

また、このランキングを機に知らなかった作品に出会ったり、興味無かった作品に興味を持ったりしてもらえると、ランキングを作った甲斐があったしオタクブロガー冥利に尽きる。

予想の何倍もの時間が掛かった...

 

 

それでは、最後に項目ごとのランクイン数を見てお別れだ。さらばだ、諸君…!

 

サンライズ:19(うちガンダム:12)

京アニ:13

A1:9

ボンズ:8

シャフト:7

荒木監督:6

石浜絵コンテ:3

 

 

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