
※本稿は、2019年10月23日に旧ブログで投稿した記事をリマスターしたものです。そのため、書かれている内容等はその当時のものであることをご容赦下さい。
みんなの花嫁アイドル・あずささんといっしょ

伊織、亜美、あずさ3人の限定ライブを開催。
こ、これは...「竜宮小町」じゃないか!

アイマス2ではプロデュースできなかった彼女たちが、再びステラステージに集結!
やはりアイマスは全アイドルをプロデュースできるべき。

竜宮小町の1人であるあずささん、Aランクアップライブに挑戦。
何か名言っぽいことを仰っているw

そんな花嫁宣言(?)をして臨んだライブは見事成功して、無事Aランクへ。

僕はあずささんの旦那なの?僕たち夫婦なの?...と勘違いしてしまうレベルの甘いセリフ。
さすがは”みんなの花嫁”アイドル。

その後のAランクアップコミュにて。
足りない部分は少しの工夫で補う...
周囲の765プロのアイドルたちがみんな若くてピッチピチの中、一人だけ成人しているというのが悩みでありコンプレックスであることを語る。
色々な苦労や努力が垣間見えるセリフの数々。

それって僕のことですかね。もう一生独身で孤独死してもいいとか思っちゃってる系男子の僕のことですかね?
少子高齢化や結婚離れなどの現代社会における社会問題に、ズバズバと斬り込んで行くあずささん。

・・・そんな社会問題の話をしたいのではなく、詩花みたいに遠くの存在になりすぎると、かえって結婚出来なくなってしまう。
だから詩花とは違う路線を行きたい、と今後の方針を語るあずささん。
会いに行けるアイドル「AKB48」みたいに、みんなの近い存在になりたいってこと? それは結婚するという夢のためもあるのかな?

新たな路線とは”誰もが好意を伝えたくなる”アイドル。一番プロポーズしたいアイドルだと。
いやもうプロポーズしたい男性なら無数に居ると思うのだが...とツッコむのは野暮であろう。

そんなあずささんのライブから765プロの事務所へと直帰すると、亜美とやよいがスイカを食べていた。
いいね~夏だねぇ~。ちゃんと塩を”ぶっかけ”て食べようね。
HIBBIKIとSHIIKA

響のオフ日。
オフるのが久々過ぎてすっかり観光に夢中に。嬉しそうでなにより。

響、ステラステージに向けて詩花とのタイマン勝負へ。
響にとって詩花は特別であり、恒久のライバルであると宣言しているほど。
P「俺の夢は響が詩花に勝つこと。出来るか?」 響「勿論さ~!」
...なんて会話も交わしつつ。

難なくクリア。
過程を報告せず、準備と結果だけを報告するスタイル。

その後のランクアップコミュにて。
自分と詩花の二人で戦いたいという夢。それが叶った時だった。多分自分はずっとライバルを探してたのかも知れない...と詩花に語り始めた響。
沖縄のアイドル養成所に通っていて、そこでは凄かったんだ...などと自慢話も交えつつ、だから東京に、みんなをギャフンと言わせるために出てきたのだという。
ここで初めて明かされる響の過去。
音楽の本場、オーストリアから海を越えやって来た詩花と、ちんk...じゃなくてちんすこうの本場、沖縄から海を越えやって来た響。2人はどこか似たような境遇だった。

そして、東京に出て来てなかったら詩花と会えなかった、二人が違う事務所だったから今の自分たちがあるかも知れない...などと詩花との出会い、それから今回の戦いにおける勝利の喜びを噛みしめる。
二人はこうして、過去から出会った時の印象、そして今日に至るまでの思い出を語り合ったのだった...

1145141919810年後。
尽きぬ思い出話にひと区切りがつき、詩花とお別れをした響との帰り道。
詩花といっぱい話して元気が満タンになって心の準備ができたから、ステラステージなどという大舞台もなんくるないさー!と豪語。

言葉も表情も余裕そうな響選手。
はたして、気になるステラステージの鑑定結果は...CMの後!!!


残業手当もロクに出されないし、残業時間は月100時間を優に超えたのに、今日も残業、屋上で休憩。
するとそこには、前回ステラステージを大成功させた貴音さんが。
貴音って圧倒的に夜が似合うよね。ミステリアスでサディスティックな雰囲気を纏っているからかしら?

大舞台を前にひと仕事。
しかし結果はBADコミュニケーション...
おいおい、もうすぐそこにステラステージ控えてるけど大丈夫か?w
九人目のステラステージ挑戦者

いよいよステラステージへ。その本番前。

「考えるな、感じろ」的なロジックかな? それはロジックといえるのか?

それシミュレーションゲームだったら永遠に先進めないで詰んじゃうや~つ。
きちんと戦略を練ってから駒は動かそう(by ファイアーエムブレムの経験則)。

前座のオールスターライブは余裕のよっちゃんでクリアできたのでカット。

今回の大本命、響の単独ステージで披露するのは、彼女の持ち曲「Brand New Day!」。

進め~負けない~!ここから始まる~♪
スターバーストで華麗に決めちゃう♡


響、ステラステージクリア━━━━(゚∀゚)━━━━!!
目覚ましくSランク、美事にレジェンドアイドルへ!!!

今はまるで自分の故郷みたいだ、と喜びを言語化する響。
しかし、喜びすぎて幻覚を見てしまってるようだが...

響と関東近郊のビーチでサマーデート♡

後日、おそらく関東近郊のビーチであろう所へとやって来た響と僕。
そこで響は「やりたい事ができたんだ」と話し始め、続けて「沖縄に765プロを作りたい!」ととんでもない事を言い出した!
自分は、頑張って沖縄から東京に出てアイドルになり、そして実際にプロのアイドルとして活動していく中でもたくさん苦労した。
だから自分みたく、地方でアイドルになりたいという同じ夢を持っている子が困らないように、沖縄に留まらず、詩花の居たオーストリアだとか、日本全国世界各地に765プロの支部を置きたいんだと。
なんて良い子なんだ...(´;ω;`)

そして「ふふーん、私の夢どうかな?」と勝ち誇る響。脇フェチ用スクショ(・ω☆)

だが勝ち誇りっている割には、発言内容は良い人そのもの。
それをツッコむと「プロデューサーが育ててくれたから良い人になっちゃったんだ」と答える響。
おい何だよその返答!可愛いなおい!!!

しかし本人は「本当は恐ろしいヤツなんだ」という。
自分が全国世界各地に765プロ支部を建てたいというのは、アイドルを目指している子はそこに通ってアイドル候補生となり、やがてプロのアイドルになって、レジェンドアイドルの私にかかってこい!
...という、宣戦布告的な意味合いだったらしい。いやいや、やっぱり良いヤツじゃん。
犬やらハムスターやら、この子の周りにたくさんのアニマルが寄って来るのも、こういう”根本にある優しさ”が端々から滲み出ているからなのかも。

もう自分は特別な存在だから、未来のアイドルになるみんな、かかってこいと。
でも負ける気はさらさら無いぜ!...と喧嘩を売る、アイドル界の頂点・レジェンドアイドルの響さん。

最後に、765プロのみんなも私も大切にしてよね。私も765プロのみんなとPのためにがんばるさー!...と決意表明をして締めくくり。
響というレジェンドアイドルの誕生をきっかけに、765プロ全国展開&世界進出なるか!? 乞うご期待。

響Ver.スタッフロール

響√エンディングカード
太陽のように明るい性格で、眩しい存在だ。

9回目のエンディング、9人目のレジェンドアイドル爆誕で、765プロが芸能ニュースでも大きく取り上げられ、レジェンドアイドルを次々と排出したアイドル事務所として海外からも注目を浴びているみたいだ。
そんなに名前が大きくなっているなら儲かっているはず。いい加減新オフィスに移設してはいかがかな?
社長、お金無いって絶対嘘だよね? どこかの懲役1年8ヶ月喰らったアニメ制作会社の社長みたく、裏にコソコソ隠してたりしないよね?

響の最終的なステータスはこちら。
とうとう親密度3でクリアしてしまった...あと少しで4だから、せめてそこまでまた上げときます。
レベル、ポテンシャルの数値には満足。
次回、貧乏アイドル・やよいを攻略予定。
予定は未定であり決定ではないのだよ、はっはっはっ。




